吉田カバンオフィシャルホームページへ世界からも信頼される日本屈指の老舗カバンメーカー。
1935年設立、生粋のカバン職人である創業者吉田吉蔵氏のかかげた「一針入魂」のカバン作り精神を受け継ぐ、カバン好き集団と伝統の復興を目指す人々の作るカバンは70年以上を経たこれからも、ますます本物の良さと現代の求める価値観のある商品として進化をつづけていきます。
吉田カバンには親愛なるふたつのブランドがあります。

1962年デビュー、初の自社ブランド、名付の意味はカバンを運ぶポーターに敬意を表し、プレタポルテ(pret-a-porter)のようになりたいという吉田カバンならではの願いが込められています。ポーターはカバンの便利さ、カバンを持つ楽しさを伝える多種多様なシリーズで構成された吉田カバンのメインブランドです。

ポーターの基本理念を継承し、さらなる完成度の高いカバン作りを目指して1984年にスタート。素材、パーツ、縫製、用途に実験的な新しい提案などを加えたオリジナリティ追及の革新的なブランドです。
開発に時間を必要とするためシリーズ数はポーターに比べ少ないものの、新作は毎回期待を裏切ることはありません。

”帽子はエンターテインメント”をコンセプトに、独特な世界観を感じさせるオリジナルアイテムを展開。
誰もが帽子の楽しさを感じる事が出来る、モノと空間。幅広いジャンルを通して、帽子の世界を表現します。
ブランドネームともなっている「CA4LA」とは頭(カシラ)のこと。デザイナーチームによる、多くのデザインソース・アイディアから生まれた、CA4LAオリジナルのデザインはどれも多種多様で、見る者を驚かせます。
CA4LAは現在までに、国内外のブランド/アーティスト/カルチャーといった多岐に渡るコラボレーションを実現。CA4LAのブランド姿勢は常に斬新であり、そのスタイルは大きな信頼を獲得しています。
様々な角度から帽子の持つ可能性を引き出し、追求し続けるというCA4LAの挑戦は、今後も続いていきます。

時代の変化、激しく移り変わるファッションの世界でC-PLUS HEAD WEARSは今迄の既存の形としてあるキャップ、ハット、ハンチング、キャスケット、ニットという個々の表面上の事でなく、それぞれの帽子という舞台に、よりコンセプチュアルなテーマや思想・世界観を取り込み、新しく「形ではなく、スタイルを作る!」というテーマを加えた帽子への考え方と、不変のテーマ「帽子に新しい価値観を!」帽子の機能性とファッション性の追求はさらなる高い位置付けで明確で判りやすい帽子作りへと進化しています。
C-PLUSのデザイナー渡部健二の作る帽子はいつも私たちを満足させ、安心しておすすめできるものでした。これからもますますC-PLUSの帽子たちは明快な姿となって登場して来ることでしょう。

ManhattanPortage : THE ORIGINAL MESSENGER BAGS FROM NEW YORK CITY
1983年New Yorkをルーツとするシンプルな哲学、シンプルなバッグ "A Bag For Everyone"「全ての人のためのバッグ」というフィロソフィーは今、我々の目の前あります。世界の都市に住む人々の前に。
20年以上一時的な流行を避け、ニューヨークの激しい移り変わり、時の流れに耐え、作り続けられてきたマンハッタンポーテージは都市生活者を支えるツールとして機能してきました。様々な人々の使う用途に合わせた改良やコレクションの幅を広げながら。
時代にフィット、そして我々の生活スタイルに今、必要とするバッグはすでに用意されていました。我々はそれを必然的に選んでいるのです。人気の秘密は再び巡って来たマンハッタンポーテージのバッグそのものにあります。メッセンジャーズバッグはこれからの時代の生活スタイルに必要なアイテムとなり、バッグの重要な役割を果たしていくことでしょう。

"thousand pocket thread texture of curiosity"
千のポケット(アイデア)が、好奇心に富んだテクスチャーを織り成す。
HemのBAGを作る人たちのアイデンティティーワードです。
色々な人たちの好奇心を掻き立て、心を満足させてくれるHemのバッグはアイデアのいっぱいつまったポケットから作りだされています。あれやこれ、なんだかんだと毎日気になるバッグですが、Hemのバッグはとても気軽で楽しいカジュアルな気分にさせてくれます。時には機能的に便利に、そしてファッショナブルに。
バッグのカテゴリーはワークサポート、スタンダード、コンテンポラリー、トラベル、アクセサリーズの5つで構成されています。
Hemのバッグは今も変わらずHemの大好きな人、学生、OL、主婦の人々に人気があります。

1977年、ジェイク・バートン・カーペンターによってアメリカで設立された世界最大のスノーボード用品メーカーです。
トリノ、バンクーバーオリンピックの金メダリスト、ショーン・ホワイトを始め、世界トップクラスのスノーボーダーが数多く所属する一流ブランドです。ワラビーではキャリーバッグ(トローリーバッグ)を中心にラインナップしています。
キャリーバッグのあり方を独自アプローチで定義。
デザインはオリジナリティーに溢れ、機能性と耐久性は抜群、コストパフォーマンスも優れています。
国内・海外旅行用からビジネスパーソンまで幅広く使用されています。

ハンドメイドレザーバッグ、MADE IN TOKYO(葛飾区!)。
単なる消耗品ではない、流行などにとらわれないマイスタンダードなバッグ、長く使える愛用品として使い込むほどに魅力を増していく、革本来の自然な風合いを最大限に活かしたバッグ、次の時代にも残っていくようなバッグの新しいスタンダードの創造を目指しています。ハンドメーキングのバッグに感動する人、今も昔も変わりはない様で、最近特に若い人がこの魅力を認識しています。革のシンプルな魅力、とても深い味わい…。人気は衰えることはありません。
デザイナー:柳本 大(やなぎもと だい)
デザイン専門学校ドレスデザイン科在学中、様々な素材にめぐり合ううちに革に魅了され革の魅力を活かせるバッグ作りに興味を抱き、卒業後バッグメーカーのサンプル室に入社。バッグの製作を基礎から学び、有名バッグブランドのサンプル作りを担当する後、独立のため退社し手縫いなどを駆使したバッグ作り、技術を独学で習得する。研究、実験、検証を繰り返し、理想のバッグを追求。2006年、RENを立ち上げ、現在活躍中。

高度なファッション性、クオリティーを追及し続けるという信念の元にクリードはスタート。従来の決まりきった規定や慣例に従わず、甘んじない、得意の2次加工、3次加工を施したレザーや天然素材を中心にミリタリー、ワーク、モードといったコンセプトを柔軟に、自然に取り入れている。今まで境界線で区切られていたメンズ、レディースといった固定概念を無くし、ファッション性、機能性に溢れた感度の高いバッグを展開しています。
いろいろな革に様々な加工を施して、その革の特性を引き出し強い個性のある独特な表現のあるクリードのバッグの数々、それは機能的であり使いやすさも重視したファッション性の高い仕上がりになっています。
革バッグを愛好する人、感度の豊かな男性、女性、年齢をも問わない多くの人気を集めています。